レンタル彼氏キャスト募集~チームリーダー候補求む~

今あなたは仕事するだけで満足していますか?
こちらはWarmRelationのキャスト応募のなかでも、優れた人材、情熱が眠っている社会人に向けた人材募集ページです。
キャスト一般応募とは異なり、単なる副業やアルバイト感覚の募集ではありません。
現在、安定した収入を得ている
会社員として自立している
すでに社会的責任を果たしている
その上で、
もっと自分の可能性を試したい
副収入を作りたいが、やりがいも欲しい
受け身ではなく、企画を創る側に回りたい
人としての成長を感じられる環境に身を置きたい
そう考えている男性を募集しています。
レンタル彼氏WarmRelation

2013年に開設したレンタル彼氏WarmRelation(ウォームリレーション)は、Web制作会社の株式会社LeadRelationが運営を行い、レンタル彼氏、レンタル彼女、出張ホストなどグループ事業として運営しております。
デートのエスコート専門のレンタル彼氏WarmRelationのコンセプトは、健全なデートエスコートに特化し、テレビ・雑誌・YouTubeなど数多くのメディアで紹介されてきました。
しかし、私たちが大切にしているのは実績だけではありません。
WarmRelationの理念は・・・
「感動と成長」
キャストが主体性を持ち、
自らの力で価値を生み出し、
個人としても事業としても成長していく環境づくりを行っています。
レンタル彼氏は接客業ですがその本質は、
感情設計
信頼構築
自己ブランディング
企画立案
リーダーシップを実践で磨く仕事です。
副収入は十分に可能です。
ですが、それ以上に得られるのは
「対人力」と「構造理解力」です。
この経験は、将来的な独立・起業・マネジメントにも直結します。
求める人材

私たちは、キャストに見た目の良さだけを求めていません。
情熱を持ち続けられる
安定の先に挑戦を求める
副収入と同時に成長を望む
経験や雰囲気で信頼を築ける
主体的に企画を考えられる
将来、チームを率いる立場を目指したい方
社会人としての経験のある方ほど、この仕事の本質を理解できます。
WarmRelationでは、キャスト主導の企画やイベントも行っています。
多数のメディア・YouTube出演


「雑誌掲載」
「新規プロジェクト立ち上げ」
「イベント企画」
受け身の仕事ではなく、「創る側」に立つ経験ができます。
成果と姿勢を積み重ねた先には、明確なステージがあります。
▶ チームリーダー
新人育成
指名戦略設計
イベント統括
チームマネジメント
▶ プロジェクト責任者
新規サービス開発
収益導線設計
コンテンツ戦略
チーム構築
「個人で稼ぐ」から
「チームを勝たせる」フェーズへ。
将来的に事業を動かす立場を目指すことも可能です。
定期的なミーティングや勉強会を通じ、
傾聴力・表現力・プレゼン力・営業力・自己分析力を高める成長環境をご用意しています。
主体的に動ける方ほど、この環境を活かせます。
最後に、この仕事は簡単ではありません。
情熱が下がれば成果も下がります。
覚悟がなければ続きません。
だからこそ、本気で挑戦したい方と一緒に仕事がしたいと考えています。
ご応募をお待ちしております。
WarmRelation代表メッセージ
WarmRelationキャスト代表の柴崎です。
はじめにお伝えすると、僕は恋愛の経験も社会人の経験も多くはありません。
応募に来る社会経験の高い男性には、初対面ではまだまだと思われる部分もあると思います。
しかし、僕は個の力を凌ぐものは「チーム」だと思っています。
個の力は未来と仲間のために使うことで、自分に返ってくるものだと思っています。
僕はこの事業に関わる中で、個の先にある信頼するチームの必要性と感じてきました。
そして事業を拡大していく寺岡社長の背中を見ながら、自分も“つくる側”に立ちたいと思うようになりました。
こちらの募集は、ただレンタル彼氏で副収入を得るための副業ではありません。
レンタル彼氏というフィールドで価値を生み、企画を共に考え、将来的にはチームを牽引していく存在を探しています。
与えられた仕事をこなすだけではなく、自分の力で仲間を作り共に稼ぎたい。
そんな想いで活動しています。
経営者の寺岡さんは、本気の人間に本気で人生を背負って向き合う人です。
副収入だけでなく、切磋琢磨できる仲間が欲しい。
共に企画をつくるリーダーとなる男性とお会いできることを楽しみにしています。
WarmRelationキャスト代表 柴崎凌兵
●応募方法●
①WarmRelation公式LINEを友達追加お願いいたします
↓
②【採用】ボタン
↓
③フォームをコピー&入力・指定の写真を2枚送信して応募を完了させてください
↓
④Web面接
↓
⑤合否
↓
⑥写真撮影&デビューとなります

この記事を書いた人






