長名なじみについて

どうも、5月からレンタル彼氏を始めた長名なじみ(おさななじみ)です

幼馴染のように居心地がよくて、それでいて非日常感がある

そんなキャストになりたくて、こんな名前になりました

1回目の投稿なので、ここでは私のキャストとしての強みについて紹介していこうと思います

「顔が好みだけどどんな人?」

「私のこと、どんな風に満足させてくれるの?」

そんな質問に答えられるようにまとめてみました!

私の強み

多様性には寛容です

これだけは、どのキャストよりも1番と言える自信があります

なので、貴女の変なところを愛すことができる。そんなところが私のストロングポイント!

「なんでそんなことが言えるの?」「他のキャストも色々な人を見てそうじゃん」

きっと、こう思われるでしょう

ですが、私が今までに会ってきた人が、ここまでの自信を作っています

これまでに、以下のような人たちと同じ時間を過ごしてきました

色々なバーに行ったり、路上でアート活動?しているせいか、珍獣みたいな人たちと遭遇するんです

  • 推しの細胞を培養させている研究者
  • 男性のことが好きな男性(下を触られた)
  • SMで働いている女性(縄で人を叩くの楽しいと言ってた)
  • 年に200回くらい風俗に通う男性
  • 友だちに自分がイッてるところを見せることが好きな女性
  • 首絞められることが大好きな女性(BL本の買い出しに付き合ったことあり)
  • 風呂に入りながらタバコを吸ってる女性
  • 自分の白髪をZIPロックに保存してる女性
  • 目の前でリスカを見せてくる女性(リスカは生きるためにやってると思ってる)

とにかく、世の中には色んな人がいる

でも、私は、そんな人たちが大好き!

ぜひ、貴女の変なところを見せてくれると嬉しい(´;ω;`)ウッ…

色んな人を見てると、なんだか安心するんです……

念のために、私の変わっている?ところを紹介しておくね

  • 女装してオジと遊んでた
  • 人間観察日記なるものを駅で書いてた

たぶん他にもあるかもだけど、ぱっと思い浮かんだのがこれくらい

傾聴しまくります

「いつの間にか自分の話をしてしまっている!」「なんでそんなに自分の話をしないんですか?」

後輩ちゃんから言われたことがありました

私自身、自分の話をすることが好きなわけではなく、それよりもその人のことを見ているほうが好きなんですよね。なので、これは悪い癖かもしれないんですが、自身について質問をされたら最低限だけ答えて相手にバトン渡しちゃいます。たぶん、自分の胸を開くことが怖いだけなのかもしれないけど

そのせいか、友だち先輩後輩といるときは、聞き役9割、話し役1割くらいです

貴女の話を楽しく聞く、これが私の才能

むしろ、自分について語っている女性が好きかも

キャストのなかでは若いです

30~40代のキャスト陣は、きっとエレガントなリードをしてくれるでしょう

それこそ、まさに欲しがっていたものをくれるみたいな、完璧な男性を提供してくれます

ですが、若さでしか出せない味が私にはあります

演技のない無邪気な笑み、いつまでも待っててくれるような忠実さ、純粋な尊敬の眼差し、何時間でも一緒にいられる体力、などなど。私が若い人だからこそ、若い人の気持ちを知りたい人にはピッタリかもしれないですね

あのころのピュアな時間を思い出したい

若い人に求められたい

そんな人にはオススメです!

最後に

いかがでしたでしょうか

「ちょっと、この子、くせありそうだな」

「ちゃんとコミュニケーション取れるかな…」

そんな不安があるかもしれません。

ですが、安心して下さい

ちゃんと企業に就いて働いてますし、女性のことが普通に好きですし、「きもい!」と言われたら傷つきますし、仕事が上手く行かず悔しくてトイレで声を殺しながら泣いたときもあります。周りの大人からは「好青年」と評価を貰うことが多いです。ちなみに、幼稚園児のときから敬語を使うほど、親には人としての振舞いを厳しく見られました笑

上記で挙げたものは、あくまでも他のキャストと比べてのストロングポイントです。それ以外は、いたって普通のレンタル彼氏と変わらないです。エスコートもしますし、経歴としての強み(例えばスポーツでアジア8位など)もあります

もしも「なじみちゃんと少しだけ話してみたいかも」と思われたなら、ぜひ公式LINEで話すことをおススメします。なにせLINEは無料ですから! 何通でもやりとりOK 仕事の愚痴でも人間関係の悩みでも受け付けます

それで、もしも御縁があるなと感じたら、レンタルしてくださればなと思っています

貴女に幸福が訪れますように

そんなことを祈りながら、レンタル彼氏の活動をしていきます

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!